医療法人社団 広瀬クリニック HOME
  • 気になる症状がございましたらお気軽にお問い合わせ下さい。

    外観

    兵庫区の「医療法人社団 広瀬クリニック」は消化器内科、循環器内科を中心に診察を行っております。
    また、0歳からの採血を含めた小児の診療や、予防接種もお受けしております。
    少しでも体に異変が感じることがございましたら、お気軽にお問い合わせ下さい。
    わかりやすくご説明させて頂き、ご納得頂いた上で検査や治療を行うよう心掛けております。
    インフルエンザや新型コロナ等に限らず、感染症の可能性がある方は、屋根付き駐車場と工業用カーテンを組み合わせたブースで診察を行います。院内においても、空気の流れをコントロールする構造によって、予期せぬ感染を防止しています。

新着情報

  • 現在の発熱外来の状況(2022年6月21日)

    本年1月~3月は、毎日20人超で陽性者の出る日が続きました。
    5月下旬からは毎日5人以下のペースとなり、6月13日から0人の日が数日ありました。
    その後やや増加し、毎日5人以下の陽性者が出ています。
    陽性者の内訳は、ワクチン未接種者、接種後半年程経過した方が8割を占めています。
    当院で捕捉できた重症者(死亡ないし人工呼吸器管理)は、昨年10人、本年に入り1人です。

  • お盆の休診について(2022年5月18日)

    8月11日(木)~16日(火)を休診とさせて頂きます。

  • 7月の臨時休診について(2022年5月18日)

    7月24日(日)~31日(日)を臨時休診とさせて頂きます。

  • 小児用新型コロナワクチンの予約について(2022年4月5日)

    小児用コロナワクチンについては、希望者が予想より少ないことから、水曜日の午後に1回目、金曜日の午後に2回目の枠を設定します。
    それ以外の曜日や午前中は扱っておりません。
    予約者が増加すれば、枠を拡大することを検討します。
    なお、電話でのご予約は受けておりません。窓口に接種券をお持ちください。

  • 発熱外来の予約について(2022年2月14日)

    発熱外来は当日分のみの予約制です。
    午前中から予約を受け、順次詰まって行きます。
    よって、遅い時間に予約のお電話を頂いても、受け入れられる可能性が低くなってしまいます。

  • 電話では予約出来ません!コロナワクチン(2022年2月4日)

    発熱外来に関する問い合わせ電話で、当院の電話は常に鳴りっぱなしの状態です。
    人員を増やして対応していますが、会計業務がかなり滞り気味です。
    そういった事情から、ワクチン予約を電話で承っておりません。
    自身でネット予約が難しい方は、接種券を持って直接ご来院頂ければ、その場で予約をお取りします。
    スムースな診察のため、ご協力をお願い致します。

  • 発熱外来が大変混んでいます(2022年1月21日)

    オミクロン株による感染者の急激な増加で、当院の対応能力も連日限界に達しております。
    対応可能人数を大幅に超え、やむなく来院をお断りすることが出てきております。
    発熱外来に来られる方が重なることを防ぐため、来院前は必ずお電話下さい。
    なお、当院でのPCR陽性率は、現在50%程度となっております。
    当然ながら、ワクチン未接種者の症状がきつい傾向にあります。

  • 12月24日現在の新型コロナ診断状況(2021年12月24日)

    10月に1人、11月に1人、新型コロナ陽性者が出ましたが、12月は出ておりません。
    採血上も細菌感染者が主体で、インフルエンザを疑う方も出ておりません。

  • 11月20日現在の新型コロナ診断状況(2021年11月20日)

    今月中旬に入り、発熱者がやや増加傾向です。
    溶連菌感染症等の細菌感染が主体ですが、約1か月ぶりに新型コロナウイルス感染症が出てきており、今後注意を要すると思われます。
    なお、陽性者はワクチンを打たれていませんでした。

  • 10月20日現在の新型コロナ診断状況(2021年10月20日)

    10月1日から20日まで、新型コロナPCR検査を15件施行して、陽性は1件のみとなっております。
    陽性者は、やはりワクチンを打っていなかった方です。
    現在感染状況は落ち着いておりますが、第六波は恐らくやって来るとみています。
    打っていない人の間で感染が続き、そこで変異が起こりますから、流行が続く限り打った人にも感染リスクが高まります。
    周囲でワクチン接種されていない方がおられましたら、なるべく打たれることをお勧め頂きたいと思います。

  • インフルエンザワクチンの流通量が少ない(2021年9月25日)

    今シーズンのインフルエンザワクチンは、流通量が6~7割とのことです。
    接種は10月1日から開始となりますが、早期に不足する事態となることが予想されます。
    新型コロナ感染症、インフルエンザ感染症双方とも、ウイルス感染症で区別がつきにくいので、ご希望の方はお早めに接種を受けられることをお勧めします。

  • 新型コロナ感染症が落ち着きつつあります(2021年9月22日)

    8月下旬を中心に、新型コロナ陽性者が数人づつ、多いときは一日あたり10人弱出ておりましたが、最近0~1人となっております。

  • コロナワクチンの予約状況について(2021年9月14日)

    当院では、Web予約は午前診のみですが、直接来院の上クーポン券を預かる場合は、午前午後ともご予約を取らせて頂いております。
    現在発熱者への対応に時間がかかり、電話対応が非常に厳しい状態ですので、基本的にお電話によるご予約は受け付けておりません。
    クーポン券預かり予約の方が、若干早めに予約可能です。
    ただ、若年者が接種の主体となることによって、休日前の金曜土曜や午後に予約が集中しております。
    なるべく早く接種することをお勧めしますが、そのためには混雑する曜日や時間をを避けてご予約頂く方がいいかと思います。

  • 8月の発熱外来状況(2021年9月10日)

    8月は、126人の発熱患者が来院。採血にてウイルス感染症が疑われる者83人に、新型コロナPCR検査を施行し、43人が陽性でした。
    9月に入り、発熱患者並びに新型コロナ陽性者は減少傾向にあります。

  • 当院でのワクチン副反応状況(2021年8月27日)

    当院では、5月から新型コロナワクチン(ファイザー)を開始しました。
    8月27日現在、約2200回接種し、重大な副反応は0件です。

  • 新型コロナが急増しています(2021年8月4日)

    当院の発熱外来で、新型コロナウイルス陽性者が一気に増加してきました。
    60代前半の方が肺炎→低酸素脳症→植物状態になったり、40代でも治癒後に肺のダメージで、息切れで歩行すらしんどくなる方がいました。

    当院では今のところ、ワクチン接種者がかかった例はありません。

    ネット上にワクチンに関する否定的なデマを散見しますが、それに騙されて打たないことにより、損をしないよう願うばかりです。

  • コロナワクチン予約を再開します(2021年7月19日)

    神戸市では、8月10日から初回の方に対するワクチン接種が再開されます。
    当院でも予約を再開致します。

    当院で初回を打たれた場合、2回目は確実に確保されていますが、ワクチン1本で6人分ということもあり、その2回目だけではどうしても端数がでます。
    よって、2回目のキャンセルも利用して、8月10日以前でも接種が可能になることがあります。

  • 1回目のコロナワクチン、7月12日から中断(2021年7月6日)

    ワクチンの供給不足で、神戸市では7月12日以降の1回目ワクチンが中止されました。
    7月10日までの当院1回目予約枠はすでに埋まっており、新たに予約を受けられない状態です。
    7月12日以降でご予約いただいていた方については、神戸市からキャンセルの通知が行くようです。
    ご迷惑をお掛け致します。
    なお、すでに1回目が終了した方については、2回目用のワクチン供給は行われるとのことです。

  • 発熱者は減少しています(2021年6月23日)

    発熱者数について、4月末は1日30人に迫る勢いで、対応が大変でした。
    ここ1週間の発熱者は数人のレベルで、新型コロナ感染者もしばらく出ておりません。

  • 新型コロナワクチンの予約について(2021年6月14日)

    当院では新型コロナワクチン予防接種を行っています。
    神戸市が管理するインターネットを利用した予約枠と、当院が独自に設定した予約枠があります。
    当院受付で予約される場合は、クーポン券を持参いただければ、そのどちらか早い方でお取りいたします。

  • 新型コロナが急激な増加!!(2021年4月14日)

    発熱者に対する新型コロナウイルスPCR検査について、先月まで施行数は一日数件でしたが、先週から激増。
    一日10件を超えることも出てまいりました。しかも陽性率が上昇しております。
    発熱者全てにPCR検査するのではなく、採血して明らかな細菌感染症は除外しております。
    ウイルス感染症と考えたものをPCR検査に回しておりますので、これまでと流行の程度が全く違うことを肌で感じます。

    ワクチン接種がコロナ禍を終息させるカギとなるのは確実です。
    来月から当院でも新型コロナ予防接種を開始しますが、無駄が出ないよう臨機応変に行います。
    例えば、少しでも余りそうになれば、こちらからご連絡させて頂くことを想定しておりますので、ご協力をよろしくお願い致します。
    なお、接種料金は無料です。

  • 新型コロナ感染症は増加傾向です(2021年3月3日)

    当院での新型コロナウイルスPCR検査で、陽性例が増加しております。
    発熱や咳、咽頭違和感等の風邪症状が出現したら、我慢せずにご連絡下さい。
    様子を見ていて、家庭内に感染を拡げてしまっている事例が多々見られます。

  • ゴールデンウイークの休診日(2021年3月3日)

    4月29日(木)~5月6日(木)をお休みとさせて頂きます。
    ご迷惑をお掛け致します。

  • 当院における発熱者の現状(2021年2月15日)

    当院では、昨年11月末より新型コロナPCR検査の陽性者が急増していましたが、2月に入り陽性者が減っております。
    引き続き、インフルエンザ陽性の患者は全く出ておりません。

  • 当院における新型コロナ陽性者の初期症状(2020年12月14日)

    現在、症例数は10数人と少ないですが、当院で新型コロナウイルス感染症と診断された方の傾向です。
    11月末より、PCR検査の陽性者が急増しています。
    診断後は入院になり、ほとんど追えていないので、初期症状になります。

    発症当日から2~3日以内で来院される方が多数。
    発熱(微熱から高熱まで)と頭痛が主体で、それ以外の症状を訴える人は少ない。
    よく話題になる味覚や嗅覚の異常は少ない。
    鼻汁の訴えは少なく、逆に鼻が乾燥した感じを訴える人がいる。
    咽頭違和感(いがいがした感じ)を訴える人がいる。
    最初から呼吸苦で来られる方は少ない。(そのあと酸素が必要になるケースがある)

    飲食に差し支える程の咽頭痛は、大多数が溶連菌等の細菌感染でした。
    インフルエンザの流行は、今のところありません。
    以上、ご参考まで。

  • インフルエンザワクチンの在庫量が少なくなりつつあります(2020年12月2日)

    インフルエンザワクチンの在庫が少なくなりつつあります。
    特に、小児で2回目の接種を考えられている方は、お早めにご来院下さい。

  • 新型コロナウイルスPCR検査、インフルエンザ抗原検査を含めた、発熱者の診察について(2020年10月30日)

    当院では、風邪症状を呈する全ての方について、屋根付き駐車場を利用した診療ブースで診察を行っております。
    必要に応じて採血を行い、その結果は5分程度で判明します。
    採血によって、そもそも感染症があるのかどうか、その感染症がウイルスによるものか細菌によるものか、その程度が重いのか軽いのかについて判断します。
    採血によってウイルス感染症が疑われる場合、唾液で新型コロナウイルスのPCR検査(結果は現在のところ1~2日後)、または鼻汁でインフルエンザの抗原検査(結果は数分)を行います。
    速やかに診察を行うため、来院前に一度お電話を頂けると助かります。

  • 2020年末年始の休診日について(2020年10月30日)

    12月31日(木曜)~1月7日(木曜)を休診とさせて頂きます。 ご迷惑をお掛け致します。

  • 駐車場を利用した発熱者の診療について(2020年9月1日)

    これまでも、屋根付き駐車場を利用して、断ることなく発熱者の診察を行ってきたところですが、暑さ寒さやプライバシー対策が不十分でした。
    この度、カーテンやスポットクーラー、遠赤外線ヒーター、照明の設置が完了しました。
    今後はこれまでより快適に診察が行えるものと思います。
    密を防ぐため、来院前にお電話頂けると助かります。

  • 診療所の換気量について(2020年6月17日)

    新型コロナウイルス感染防止のため、ほとんどの感染症の方は、裏口の駐車場で診察し、建物内に入らないようにしています。(テント設置予定)
    院内は、換気扇11台(そのうち熱交換型5台)で常に換気しております。
    約9分で全ての空気が入れ替わっています。
    これはもともとインフルエンザ対策として、換気システムを構築していたものです。

  • 新型コロナウイルスIgG迅速検査を開始致します(2020年6月5日)

    この抗体検査は、新型コロナウイルスに知らない間に感染したことがあるかを判定するものです。
    現在感染しているかどうかの検査ではありません。
    どうやらカットオフ値が高いため、陰性と出ても抗体を持っている場合があるようです。
    また、新型コロナウイルスの場合、抗体に依存しない免疫(細胞性免疫)もあるようですので、「陰性だから危ない」とは一律には言えないことに注意が必要です。
    検査キットの入荷が不安定ですので、検査を希望される方はご連絡ください。
    結果判明は採血後20分程度、費用は5980円(自費診療)です。

  • 休診情報:7月の臨時休診日、並びにお盆休みについて(2020年6月5日)

    7月26日(日)から8月2日(日)を夏季の臨時休診日とさせて頂きます。
    また、8月13日(木)から16日(日)をお盆休みとさせて頂きます。
    ご迷惑をお掛け致します。

  • ゴールデンウイークの休診日について(2020年3月10日)

    4月29日(水)~5月7日(木)をお休みとさせて頂きます。
    ご迷惑をお掛けいたします。

  • 新型コロナウイルスで思うこと(2020年2月17日)

    一部とはいえ重症化し、人工呼吸器での管理が必要になることもある新型コロナウイルス。
    海外渡航者とその周辺だけでなく、感染経路が追えない国内での発生例が出てきました。
    ここ数週間は、中国の武漢のように爆発的な増加もあり得ると考えます。
    もしそうなった場合、病院において重症者の受け入れ体制が限界となる可能性があります。
    通常なら助かる症例が、機材不足で助からないこともあり得るわけです。
    大流行の極期に、自身が感染することを避けるのが得策だと思います。
    落ち着くまで、人ごみをなるべく避けることをお勧めします。

  • 年末年始の休診日について(2019年11月22日)

    12月29日(日曜)~1月5日(日曜)を休診とさせて頂きます。
    ご迷惑をお掛け致します。

  • ヘルパンギーナのお子さんが増えてきました(2018年8月10日)

    高熱と咽頭痛を訴える乳幼児が増えてきました。
    そのうちかなりの割合で、咽頭に特徴的なブツブツが出来ています。
    これは、ヘルパンギーナと言って、ウイルスによる夏風邪の一種です。
    くしゃみなどの飛沫感染で広まっていきます。
    ウイルスですから、抗生物質は意味がありません。対症療法が主体になります。
    症状が治まれば幼稚園等の出席も可能ですが、感染力は一週間程残ります。
    この時期、お子さんの免疫力が下がって感染しないよう、親御さんは注意してあげてください。

  • 細菌性食中毒が頻発しています(2018年6月29日)

    気温の上昇とともに、細菌性食中毒が増加しております。

    カレー等とろみのあるものは、なるべく急冷することが重要。コンロに置いたままで毎日火を入れても、ウェルシュ菌は死滅しません。
    海の魚につくビブリオ菌は淡水が苦手。水道でよく洗い、常温に置かず常に保冷することが重要。魚をさばいたまな板を、適当に洗うだけで野菜を切っていませんか?
    (提供するほうにも問題がありますが・・・)鶏の刺身は危険です。キャンピロバクターやサルモネラ菌は、肉の表面だけでなく、中のほうにもいます。
    弁当によく入れるミニトマト、ヘタには大腸菌等が多いので、ヘタは取ってから弁当に入れましょう。
    (旬は過ぎたし、細菌ではないのですが・・・)ホタルイカを生食すると、旋尾線虫が体内に侵入することがあります。幼虫のまま体内を動き回り、皮膚の下を這ったり、腸閉塞を起こしたりします。刺身の場合、一度冷凍処理をしないといけません。

    以上、診察で気になったものを挙げてみました。気をつけましょう。

  • 内服による、スギ花粉やダニに対する減感作療法について(2018年4月2日)

    昨年より、スギ花粉症やダニアレルギーに対する減感作療法を開始致しました。
    内服開始した人からお聞きすると、スギ花粉についてはずいぶんと楽になったとの声が良く聞かれます。
    3年で3割強の方が治癒したとの報告もあります。
    反面、アレルギー反応が出て服用できないこともあります。
    当院では、口腔内のピリピリ感が出て、中止になった方が一人おられました。
    3年から5年に渡る治療になります。

  • 鶏肉の生食はやめましょう!(2017年4月24日)

    最近、鶏の刺身を食べたあとに、腹痛、下痢、発熱を訴え来院される方が増えています。
    ほとんどはキャンピロバクターという細菌が原因です。
    鶏は、新鮮かどうかには関係なく、筋肉の表面にも内部にもキャンピロバクターが存在しますので、生で食べるのはとても危険な行為です。
    症状は強いものの、腸炎だけなら抗生物質で治療出来ます。
    しかし、その後に手足が麻痺して動けなくなる、「ギラン・バレー症候群」を発症してしまった方います。
    そうなると、数か月以上、ひどい場合は年単位の入院は覚悟しなければなりません。
    焼鳥屋さんに行って鶏の刺身を頼むときは、覚悟を決めてから。

  • 一生に一度はピロリ菌を検査しましょう

    胃がんになってしまった方の97%に存在すると言われるピロリ菌。
    10歳までに感染した場合、除菌をしない限り胃内でこの菌は生き続けます。
    その結果、胃潰瘍や十二指腸潰瘍を繰り返したり、胃がんのリスクも確実に高まってしまいます。
    まずは保険診療の枠内で、内視鏡検査時に調べることをお勧めしますが、内視鏡を飲みたくない場合は、自費で簡単な検査を行うことによって調べることが出来ます。
    30歳代で発症した、ピロリ菌陽性胃がんを診察したこともあります。
    ピロリ菌の有無について、一度は検査されることをお勧めします。
    詳しくはお問い合わせください。

  • NBIシステム(内視鏡)を導入しています。
    NBIシステム(内視鏡)

    NBIシステムとは、粘膜表面の微細な血管を観察するシステムで、内視鏡診断を飛躍的に向上させます。
    がんやポリープ等の腫瘍は、粘膜表面の微細な血管パターンが変化するため、通常の内視鏡検査ではわかりにくい腫瘍の発見の診断に有用です。詳しくはスタッフまでお申し出ください。

  • 広瀬クリニック 診療のご案内

    医療法人社団 広瀬クリニックは、消化器内科、循環器内科から小児の診察、予防接種まで幅広く患者様を診察しております。
    症状や体調に違和感を感じたら、悩まずお気軽にご相談下さい。

  • 消化器内科

    消化器内科

    口腔・咽頭・食道の早期癌発見に、狭帯域光観察(NBI)を導入しています。
    B型肝炎への核酸アナログ療法、C型肝炎への抗ウイルス薬投与を随時行っています。
    また、炎症性腸疾患(クローン病、潰瘍性大腸炎)に対する生物学的製剤投与も行っています。

  • 循環器内科

    循環器内科

    高血圧症、糖尿病、脂質異常症等、動脈硬化を引き起こす疾患に関しては、まずご自身の血管の状況を検査で確認して頂きます。
    そして、ご納得頂いた上で治療を行うよう心掛けています。

  • 内科その他

    内科その他

    インスリン導入を含めた糖尿病のコントロール、禁煙外来、訪問診療、0歳からの診療や予防接種も行っております。